ちょっと気になってさくっと調べてみた。
なんと言うか、そもそもSubstackは発行者(アカウント主)が割と自由に「ゾーニング」を設定できる設定をクレバーにいくつか設けてくれていると思っていたので、大丈夫だろうと思ってたので気にしていなかったのである。個人サイトを廻っていて、「ここのサーバは成人表現Okだったのでレンタルすることにした」という文言を見るなどしてちょっとハッとした。
<2023年1月時点の情報です>
詳しくはここのページ。https://substack.com/content
ヘイト(Hate)関連だとか、剽窃についてとかちゃんと書いてある。
その中でもここですね。
▼DeepL訳ヌード、ポルノ、エロティカ Substackでは、ポルノや性的搾取を目的としたコンテンツの掲載を禁止しています。芸術的、報道的、または関連する目的でのヌードの描写や、エロチックな文学は許可していますが、プロフィール画像については厳格なヌード禁止ポリシーを採用しています。当社は、検索やSubstack.comを含むSubstackの発見機能から、露骨なコンテンツを隠したり削除したりすることがあります。
いわゆるリアルのAV寄りなのはダメ、と言う感じ。小説とか文芸での表現はOK。(たぶん、「50 Shades」はOKなんだろうな ← 読んだことナイから知らんけど)。
イラストとかはOK、になりそう。(ただし、やはりここは少し「高尚」な雰囲気があるので、度を越したエログロみたいのはどうなるかわからん)
NSFW。
私が一番最初に目にしたのはVRChatの中で、確か「Not Suitable For Work」だったと思うのだけど、一般的には「Not Safe For Work」なのか・・・?
NSFW。
私が一番最初に目にしたのはVRChatの中で、確か「Not Suitable For Work」だったと思うのだけど、一般的には「Not Safe For Work」なのか・・・?