AIが頑張ってコーディングしている間、記事を書いたりフラフープを回したりする時間ができたので、それで最近投稿が増えています。
当方は見ての通り、長文はSubstackを根城にしている状況ですが(気が付いたらそうなっていた)、一方で、「これはnoteで投稿した方が需要があるかもしれないなぁ」という話題についてはnoteに投稿しています。
ただ、noteへの投稿は、「〇〇について」と投稿するお題を絞っています。
一方Substackでは、これまた見ての通り
…と、いろいろ書いては投稿しています。
noteの場合でこれ(いろいろな話題を書く)をやる場合はタグをつけておけばいいのだろうな、と思います。
ただ、恐らくこれでたまに「ちょっと困ったことが。。」となる気がしているのが、「RSS購読」や「フォロー」をする場合。
「●●について」をよく投稿してるnoteだから、とフォローしてみたら、気が付けば自分があまり興味ない話題(下手すると対極となる主張について)が投稿され始めて、、、とか。
個人的にはそれはそれでエコーチェンバー対策として良い側面もあると思うのだけど、、でも例えば突然NSFWな方向に走り始めたりしたら「お?ちょっと待て?どうした??今まで隠れキリシタンだったのか??」とやはりなる。。
投稿主の視点で言っても「フォロワー諸氏は『★★について』が気になってフォローしてくれているだろうに、、、自分の趣味について書きたいけど、『お前の趣味なんざ興味ねーよ!!!(;´Д`)」って思われたら申し訳ない。。」とか思ったり。
(うんこれは実際思ってますハイ)
・・・「自分がコンテンツ」の時代だとあまりそういうのって気にならないものなんですかね?
いや、「『自分がコンテンツ』上等!俺を!もっと見てくれ!!」なタイプな人には良いのだと思うのですが、少なくとも私はそうではない。。
でも一方で、自分の日々の小さな喜びを投稿したくなるときもあーる。
(Blenderで趣味全開の「こんなの作った!!」とか)
そうなってくるとSubstackの機能が活きてくる、と感じています。
Sectionsを設定しよう
Substackでは「セクション」を設けておくことで、図のようにタブで話題を絞り込めたり、また読者がニュースレターとして購読する場合に「〇〇についてのレターは受信する。■■については受信しない」と選択することも可能です。
セクションの設定はここでできます👇
Dashboard > Settings > Sections
※"https://あなたのアカウント.substack.com/publish/home"から行ける方の「Settngs」ですね。TLの方ではない。上述のSectionsで「Add」して編集したら、記事のエディタで「この記事はどこのセクションに所属させるか?」を選択できます。
また、セクションはニュースレターにも同期しているので(続く)、
Subscriptionした人は(各Publicationでメールアドレスを登録した人は)、ニュースレターごとに購読「する/しない」をON/OFFできます。
下図は、私の別アカウントからここのPublicationのサブスク設定を変更できる画面です。真ん中より下の「Notifications」以下のトグルで購読ON/OFFを設定できる。
Substackとnote、「どっちの方が良い!」という話ではなく、「使い分け」の話に過ぎないのですが・・・まぁあと、ここを購読してくださっている方で「この話は興味ないんだよな。。」というものがあったら
「積極的に購読OFFしてくださいね!!( ;∀;)」
とお伝えしたかったのあり、本記事を書きました。
…と思ったら、本記事を書き終えたタイミングで、過去に同様の内容の記事を書いていたのに気が付いたり。。(割と真面目に、過去に書いた記事は忘れています。。)






