この記事を書いている途中で、UIの日本語化が入ったっぽいのを見つけてちょっとうろたえてはいるのですが、、とりあえずそれは置いておいて。。
まとめを先に書くと、
基本、
まず「(記事の)Save」か「フォロー」
「これはちょっと読み込みたいぞ」というPublicationだと判明したらサブスク(無料)をして、有料の価値アリ!と思ったら有料サブスク
という感じでSubstackとは付き合っています。
▼フォローの場合
▼記事のSave(後で読む!的なブックマーク)
Substack、英語記事ばっかりじゃん?
はい、Substackで日本語の記事はほぼ流れてこないです。
もちろん日本人の投稿者もいるのですが、なんせ「日本人の読者がSubstackの中にいない」という状況。
そんな事情もあり(?)、こちらの日本の風景写真を投稿していらっしゃる方(↓)のように、もっぱら英語で投稿するなどしている傾向。
数名日本人の投稿者で、1k以上のサブスクを保持している方を目にしたことがあるのですが、いずれも英語で投稿されている状況でした。
https://substack.com/@takashiyasui
ということで、Substackを練り歩くには英語と向き合わないといけない。
けど、それはそれで面倒ですね。
X/Twitterだって「翻訳を表示」をクリックすれば一発で日本語訳で読める時代だというのに。。
そんなわけで。。
当方は一応英語で読むこともできるのですが、なんせ億劫なのでこちら(↓)を利用しています。
https://chromewebstore.google.com/detail/aapbdbdomjkkjkaonfhkkikfgjllcleb
Substackを閲覧する際にはGoogleのChromeを利用しているので、Google公式の翻訳拡張機能を導入して、これで「英語記事⇒日本語」にして読んでいます。
PC(ブラウザ)での閲覧はこうしている:
上述の対策により、英語にひるまずSubstackを泳ぎ回る準備ができたので、実際どうやってNotesの投稿やポスト記事を読みまわっているか、について。
まず、Substackの内側にある「Xのようなタイムライン(Notes)」を流し見しています。
「毎日必ず見ている!」というよりは、「なんとなく気が付いたら」SubstackのHomeに行く感じです。
あ、あと。
Xで話題になってる海外のスキャンダルや風雲急/事件発生時なども、Substackを見るようにしています。「その話題がXの中だけでの出来事なのか、あるいはSubstackでも同様になのか」を見たりする感じ。
基本「Following」を見ている
X/Twitterでいう「おすすめ」タブと「フォロー中」タブのような切り替えはここでできます(↓)。
「For you」は「なんか面白いのないかなー。。」というとき、たまに見ている。
「For you」だと、以前のTwitterのように、「自分がフォローしている人がLike/♡した投稿が流れてくる」という感じだったり、フォローしている人の過去記事などが流れてくることがある(どうやら公式のアルゴリズムも微妙に入っていて、それで過去記事が流れてくるっぽい)。
Notes/TLでは主に英語のままスクロールを進めて、「お?」となんとなく直感が働いたとき(あるいはポストに添えられているスクショを見て)、Google翻訳の拡張で「日本語に訳す」して内容を読んでいます。
また、「このポスト主が書く内容は気になるな。。」となったら(Xで見つけた人とか)、直近の記事などをたどり、面白そうな記事をまず「Save」(ブックマークみたいなもの)をします。
基本、この時点では「積読」状態になってしまうのですが、これでとりあえずこの投稿主を辿ることができる状態にして満足しています(フォローもサブスクもせずに)
たまに、記事のポストを全くせず、まるでXへの投稿のようにNotesの投稿のみをしている人もいますが、その場合はとりあえず「フォロー」をしています。
AI/LLM(Claude)に要約してもらったりわかりやすく解説してもらうことも
正直言うと・・・「積読」状態、、「なっています」ね。。
でも、有料で購読しているものはわりとちゃんと読んでいます。
といっても、AIの力を借りていることが多いです。。
「読みたいけどちゃんと読もうとするには気力がいる。。」というときなども、記事の内容をClaudeに渡して読み合わせをしています。
メモ:
Substackでは、投稿主が「自分のPublicationで投稿するコンテンツに対して、AIbotによるアクセスを許可するか否か」を設定することができます。
なので、「この記事を読んで!」とAIにURLを渡して弾かれる場合は、これは投稿主が意図的に「AIbotを拒否している」といえるかもしれません。
(学習用データにされるのが嫌なだけ、というケースもあると思います、その辺の線引きはあいまい。。)ただ、Substack公式としては「むしろChatGPTなどでヒットされるようになり、各投稿者の有料サブスクも増えている。なので歓迎している」様子。設定のデフォも「AIbotを弾く:OFF」になっている。
スマホで見るとき
Substackはスマホアプリもあるので、そちらでもTLを眺めています。
でもこちらから流し見するときはより「ジャケット買い」ならぬ、「サムネがいい感じ」のものが流れてきたらSaveしたりする感じかな。
英語のまま読める内容であれば頑張って読み進めています。
「読み上げ」機能がアプリについているものの、ほとんど使っていない感じ。。
(英語の聞き取りの良い勉強になりそうだ、と思いつつも。。)








