といっても私の出資はクラファンです。
かつ、当時できたミニマムな金額分しか投資していないんですけどね。。
Substackも気が付いたら「ユニコーン」になっていたようなので、私で分かっている範囲+Claudeに調べてもらったことを書いておこうかな、と思いました。
そう、以下の記事の半分ぐらいは私もClaudeに調べてもらった内容になります。
別に隠されている話でもなく、検索すれば普通にいろいろわかると思います。
が、手元にメモも残っていたので、自分が考えたこととかもメモで残しておこうかな、と。
なんでSubstackに投資したのか。
たまたま目に入ったんですよね。
Substackの公式からメールが来たんだったかな?正確には何がきっかけだったか覚えてないです。
Wefunderという、個人も少額で投資できるというクラファンでやるよ!という告知が確かありました。
このWefunderは以前も使ったことがあって、アカウントも持っていた次第。
一方、「あ、これは参加したいぞ!」と思った一番大きな動機は、
「Substack、なんか機能めちゃくちゃ充実してるんだが。。しかしYouTubeやX/Twitterと違って広告で収益があるわけじゃなさそうだし。。これらの機能全部を無料で使わせてもらうの、ちょっとなんだか忍びないんだが。。」
と思っていたんですよね。
さらに言うと、プラットフォームの「構成」「作り」や、創業者の人たちのコメントを見ている感じだと「あ、これはサイトのデザインも自由にレイアウトを変更できるようにさせてくれそうだな?」と言う気がしたので、純粋に「応援」したくて、
