いや、、実を言うとすでに「基盤を再々々々々発注」ぐらいになっています。。
いやでも今度はちゃんとまた進展できました。
左右両手持ちの「親機側」は、無事入力信号が認識されるようになりました。
親機:現在ラズパイのPico 2Wが搭載されている大きい方
子機:短い方。
ああ、よかった。。。
で。
じゃあ子機と親機を有線してみよう!と勇んでレインボーなワイヤーで有線してみたところ、子機からの入力が認識されない。。
私「なんでーーーーーー!!!!???」(設計図とPCBデザイン図を投げる)
Gemini「デバッグしたー?」
私「した!!!ジャンパーワイヤー(上図:黄色いワイヤー)で子機側のGNDとキースイッチのGNDをショートさせてTera Termで確認したらちゃんと入力来る!!!」
Gemini「あー信号線がGNDを分断してる!『進撃の信号線』!」
私「つまり基盤狭すぎってこと?でもあんまり大きくしたくなくて。。」
Gemini「配線を細くすればいいんよ~」
私「……基盤、再発注か。。」
Gemini「がんばぇ~」
今回はClaudeではなくGeminiに頼りました。
Opus4.7ではまだ試してないのですが、やはり「目」はGeminiの方が良いような気がしています。
・・・まぁ、、「親機」だけでも現状「数字の入力」やEnterキー上下左右移動ができるので、ヨシとするかな、というところ。。
・・・もう、XIAO nRF52840が待機中なんですけどね。。
(一応2セット分入手したけど、、、これ、ミスらずに作れるんだろうか。。)




